蚊の鳴くような挨拶でも・・・

630h

高校生になった娘は朝がとても苦手です。(>_<)
毎朝起きてくると「何がそんなに気にいらないの?」と思ってしまうようなぶスーッ( -з) とした顔をして部屋から出てきます。

おはよう」も「いただきます」もとりあえず入ってはいるようなのですが、本当に蚊の鳴くような声で細々と何か言っているようにしか聞こえず、さっさと洗面所で髪の毛を梳いています。

まあ確かに、5時まで授業があり、そこから部活を7時過ぎまでして、週に何日かは勉強をしに行っているという生活を考えれば、体力のあまりない娘にとってはきっと毎日はとてもハードなのでしょう。(;-_-)

そう考えることにして、こちらも「人に迷惑をかけないうちは特にかかわりも持たず普通に接していこう、いらないことは言わずにいればそれでいいや」と思って過ごしています。(〃´o`)=3

それでも時折、朝出かける前に本当に耳を澄まさないと聞こえないような声で「行ってきます」とだけは必ず言っています。
挨拶をするだけまだましか」と思いこっちは明るく、「いってらっしゃい、気を付けてね」というようにしています。(^^)

すると時々ではありますが、「うん」とか「はい」とやはり小さな小さな声ですが返事が返ってくることがあります。
たとえどんなに小さな声であってもこちらの言ったことに対してきちんと返事を返してくれた時には、それが何とか聞こえた時にはやはり少し嬉しく(*^ー^)なるものです。

何となく今日一日がいい日になりそうな♪予感を感じてしまいます。
説教じみた話になってしまいますが、やはり声をかけられて、それに対してきちんと返事を返す、挨拶をして一日をスタートさせるという事は基本中の基本なのかなぁと思ってしまう今日この頃です。(^^♪


ビル清掃を利用したい

毎日家の中を掃除するのは面倒ではありますが、自分で問題なくできる範囲です。
ですが、例えば、年末の大掃除の時には、窓や網戸も洗いますが、この時にビル清掃の人を雇いたい(-_-)と思ってしまいます。

我が家は2階建てです。
下の窓はもちろん問題なく掃除ができますが、どうしても2階の窓というのは外側を拭く事も
洗う事もできません。(>_<)
本当はできるのでしょうが、相当な高さの梯子が必要になりますし、それとともに危険もつきまといますから、家を買って約2年がたちますが、2階の窓は1度も掃除したことがありません。(+_+)

さらに年末の大掃除の事で言ってしまえば、ビル清掃の方はもちろん中の掃除もする人がいます。
そして、私達が使っていないような機械を使うので、馬力も違いますし、おそらくゴミの吸収力なども違うでしょうから、そういう機械を使って、家の中をとことん掃除してもらいたいです。
そうすれば、普段とれないようなごみも家からなくなって、本当にすっきりするでしょう。(^-^)

ですから、ビル清掃の人を雇って、とことん2階の窓を掃除してもらいたいとか、家の中をとことんきれいにしてもらいたいなんて思っていますが、一般の家をビル清掃の人が掃除してくれるなんてことは無いでしょう。(>_<)

それならば、これに近いことをやってくれるような業者さんがいたら、値段によってはもしかしたら利用してしまうかもしれません!!
そのくらい家の中も外も今、とことん掃除してしまいたいと思っている我が家です。(´Д`) =3 ハゥー



苦手な作業に朝から奮闘!!

私が(>_<)苦手な日常の作業のひとつに、詰め替えがあります。

面倒なのは百も承知ですが、やはり節約ゴミを減らすこと
(?_?)考えると、洗剤やシャンプーは詰め替えを購入してしまいます。

しかし、あの(>_<)こぼしてはいけないプレッシャーと、
(^_^;)不器用な手先のせいで、毎回プルプルイライラも止まりません。

せっかちな性格もあり、急かすあまりに、常にダダ漏れ事故
起こっています。
ですが、なぜかそんな嫌いな作業って重なるんですよね~。

朝からハンドソープに始まり、泡洗顔も無くなったので、
あえて今日は心を落ち着かせ、詰め替え作業に没頭してみました。

(>_<)嫌いだから、ギリギリまでやらないので、全部で6つも
詰め替え物がありました。
器用な人から見たら、何をそんなに頑張っているの?!
と言われてしまいそうですが、全部をきちんと詰め替えられると、
それは嬉しいのです。

今日は順調に作業が進み、最後のトイレ洗剤を詰め替えた時でした。
あと少しのところで全部入りきらず、やっぱり(>_<)ダダ漏れ
させてしまいました…。

ウキッーってなりながら、もう自分に((+_+))ガッカリです。
これは手先の問題ではなく、判断力の問題ですよ。

自分のアホさに<(`^´)>腹を立てながらも、やっぱりイッキにやらずに、
その都度詰め替えるようにしようと、深く(;一_一)反省いたしました。



カーフィルムを貼り替えました

最近仕事が忙しくて、趣味の車イジりが全然できていませんでた。
愛車を洗車するのが私の趣味なんですが…ここ数ヶ月、仕事の都合で全く洗車に行く機会もなく、本当にかわいそうなことになっています。
先日、仕事の合間を縫って車の手入れをしようと思ったら、カーフィルムが剥がれていることに気が付きました。
考えてみたら、この車に乗って5年。
購入した当初に貼った物なので、剥がれても別段不思議はありません。
ここまで自分の車がボロボロになっていたなんて、ホントにショックを感じました。
ですが、仕事でなかなか手が空かないので、本来であれば自分で納得する仕上がりにしたかったのですが、今回ばかりは友人が経営している車屋に頼むことにしました。
http://pro-nara.jp/
私の車に関する知識も技術も全て、車屋の経営者でもある友人から教わった物です。
彼なら私以上に綺麗に仕上げてくれると信じて、依頼することにしました。
彼はかなり手先が器用なほうで、学生時代から色々と細かな作業が本当に得意でした。
今は仕事で手先の器用さを存分に発揮できているので、本当に良い仕事を見つけたもんだなと感心します。
私の仕事は車とは一切関係ない仕事ですが、やり甲斐を感じることができています。
今後も今のこの仕事を続けていきたいと、そう思っています。
友人の車屋にカーフィルムの貼り替えだけでなく、車の洗車と車内の清掃も依頼しました。
値段は知り合い料金でやってくれると言ってくれたんですが、しっかりやって欲しいので、通常の値段で良いと言いました。
彼は自分が車のプロとして、しっかり仕事をする男ですが、いつもお世話になっているので、単純に悪いな~と思ったんです。
車は2、3日で仕上がるとのことだったので、その間は仕事に集中して作業することができます。
車の仕上がりは当然完璧だろうと予想できたので、特に楽しみにすることはありません。
車が返って来て、車内と外観を見てみると、本当に完璧な仕上がりでした。
カーフィルムもばっちり貼れていたので、本当に大満足です。



ペーパードライバー教習

ペーパードライバーの私がなんと、必要に迫られて
生活のために毎日運転をしなければならなくなってしまいました。

実際に車生活を始めるのはちょっと先なので…
それまでに家の敷地内で(^_^;)駐車の練習をすることにしました。

しかしなんせ、運転をするのがものすごく久しぶり
ということもあり全く勝手が(ーー;)分りません。

オートマ車なんですが、ドライブバックに切り替えて
駐車するだけでも(>_<)ひと苦労で…。

それに、ハンドルを㊨㊧どっちに切ればいいのか
(?_?)分らなくなるんですよね。

今までのほほんと主人や友人の運転する車に
乗らせてもらってきましたが、
みんなこんな難しい事を日常的にやって来ていたのか
と思うと本当に(>人<)尊敬します。

こんな駐車もろくに出来ない状態では
外に出かけられるのは(;一_一)いつになることやら…。

とりあえず、自動車教習所でペーパードライバー教習が
あるそうなので申し込んでみようかなと思います……



アメリカで会社設立する為の手順

米国で法人設立をする為には、いくつかの手順をおって
進めて行かなければいけません。

まず、第一に設立するを決める事が必要になってきます。
米国の場合、州によってが違って来ます
その為、まずは、米国のどこの州に会社を設立するのかを
決めなければいけないのです。

そして、州が決まれば、早速、法の確認です。
確認方法としては、ネットでの確認になって来ます。
ほとんどの州の法は、ネットで確認する事ができるのですが、
当然の所、すべて英語です。
その上、専門的な用語も多くなっています。
その為、専門家に依頼するほうが的確かも知れません。

そして、その次は書類の作成です。
米国の場合、article incorporationとby-lawsという書類が
必要になってきます。
作成方法としては、定められた用紙に記入する方法と
最近ではネット上で書き込み送る事もできるようになっています。

また、それらの中でも大切なのが会社の名前
日本の株式会社にあたる商号は、Corporation, Incorporated, Company, Limitedになっており、
また、その省略形にあたるCorp., Inc., Co., Ltd. のいずれか
でもOKになっています。

もちろんの事、すでに同じ名前の会社が存在した場合は、
名前の変更も必要です。
そのような事も考慮し名前を検討しておくと良いと思います。

その後も、色々な事を決め書類の作成が必要になってきます。
日本とは(^_^;)異なる点や言葉の壁もある米国で法人設立する手順

不安に思う人はプロに任せる方が(*^^)v賢明かも知れません